2006年07月23日

愛知万博 今日は何の日 7月23日

万博トピックス 7月23日分より見だし
http://www.expo2005.or.jp/jp/E0/E1/0723.html
愛・地球博で「蝶々夫人」 EXPOドームで伝説の舞台再現
18メートルの大蛇も登場 「日本伝統芸能十八撰」最終公演が始まる
トリノ冬季五輪をPR イタリア館外壁は写真パネルで五輪一色
紙すき体験で私だけのはがき 中部千年共生村で越前和紙の教室
ネーベとグリツ(の着ぐるみ)がいる・・・。
結局、見れなかったな(´・ω・`)

2005年07月23日
1200万人突破/水と緑のパビリオン50万人へ/瀬戸会場限定グッズ/等の話題

http://2005.seesaa.net/article/5306641.html
瀬戸会場限定の陶玉ストラップ、欲しかったなぁ。この頃から、だんだんと、
瀬戸会場への足が遠のいて行った記憶があります。アクセスがなぁ・・。
posted by 愛知万部郎 at 21:10| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日は何の日? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 イタリア館外壁の五輪展示は、この頃からか。
 確かに華やかでした。
 この写真のポスターも、何かいい感じがしてました。
 さすが、デザインの国といったところか。
 ネ―べとグリツ?は、日本人受けするかわいさではないですね。
 ゴレオも含め、やはり違います。
 
Posted by 万博狂快 at 2006年07月24日 23:36
マスコットは、ヨーロッパの指向なんでしょうか?

とは言え、馴染むまでのモリキを思えば、最近の傾向なのかも。
Posted by 愛知万部郎 at 2006年07月26日 00:14
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