2006年09月26日

愛知万博ニュースまとめ 2006/9/26

NTT西日本、愛・地球博の閉幕1周年を記念した動画コンテンツ
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/15532.html
ほほう。フレッツ以外の人も見れるのかな?

ようこそ、名古屋へおいりぁすばせ3(村上恵梨編)
−あいちまDrive(ドライブ) 愛知県 名古屋市栄&長久手−
http://www.aichima.net/drive/nagoya3/
見れました(´∀`)

【尾張】「海上の森センター」開館式典 万博の成果、世界へ発信
http://www.chunichi.co.jp/00/ach/20060925/lcl_____ach_____002.shtml
瀬戸会場側も本格化しましたね。

閉幕1周年 あの感動再び 名古屋で「愛・地球博大復活祭」
http://www.chunichi.co.jp/00/sya/20060925/mng_____sya_____002.shtml
愛・地球博閉幕1周年 あやや熱唱
http://www.daily.co.jp/newsflash/2006/09/25/0000121445.shtml
注目度は、それほどでもない・・・か。

万博気分をもう一度 人気館・VIP料理「復活」
http://www.asahi.com/life/update/0923/006.html
三井・東芝館の「グランオデッセイ」も、万博開幕2周年の来年3月25日に登場する。
え!ハウステンボスに(゚д゚;)

歩道に雨よけの屋根新設へ 亀岡 JR馬堀駅前
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2006090700224&genre=A2&area=K40
屋根はアルミ製で、昨年の愛知万博の会場で使われていたものを市が無償で譲り受け、再利用する。
メモ。
posted by 愛知万部郎 at 23:08| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 愛知万博ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 閉幕1周年より約1ヶ月、テレビ放映を楽しみにしていましたが、大阪では地上波では全然やらない。
 「大復活祭」など万博番組としてみれば、大阪ではお呼びでないですが、あやや・森山・夏川さんらが出演する歌番組としてみれば、ゲストが2人の「NHKのど自慢」なんかよりは豪華なので、期待はしてたんですが・・・。
 
 閉幕1周年記念事業での私の行動としては、9月23日(土)のみですね。
 また主要な人気イベントは応募もしなかったので、大した物は見れませんでした。
 
 まず、アスナル金山に13時過ぎに行くと、13時半より「モリゾ―&キッコロ WITH ウルフィ楽しみまSHOW」というのがあり、見てみました。
 このウルフィ、メーテレのマスコットだそうで、万博のサテライトスタジオでも見ましたが、私は体が白いところから「恐い顔の羊」だと思っていましたが、今日初めて聞いた名前から「かわいい顔の狼」だったのだとわかりました。
 「楽しみまSHOW」の内容は、観客とのクイズじゃんけん大会の後、3キャラとの記念撮影会でしたが、ここで特別ゲストということで自称万博ファンのあの男が登場しました。
 そしてこの男に、クイズが出題されました。
 「モリゾ―・キッコロ・ウルフィの3キャラのうち名古屋在住者は誰でしょう?」という問題で、私はウルフィのことは全くわかりませんが、モリコロは瀬戸の海上の森に住民票があることを知っていたので、残りのウルフィが答えだろうとわかりましたが、この男は思い浮かばず、苦し紛れに閉会式でモリゾ―&キッコロがどこかの森に帰っていくのを見たと何度も連呼してしまい、会場の観客に「この男は本物じゃない、ニセ万博ファンだ」という空気が流れたのを私は見逃しませんでした。
 この男は本当に、ば「かもん」ですよ。
 
 アスナルホールでは、「地球の愛し方2006」をやっていましたが、ここの「愛・地球サッカーボール」というプロジェクトで、世界地図にこれまでにボールをプレゼントした国にサッカーボールのシールが貼ってありました。
 そのため、世界地図に各国の国境線が書いてありましたが、なぜか中国の所だけチベットや東トルキスタン(ウイグル)や内モンゴルと独立志向地域に同じ国境線が書かれてあり、このプロジェクトの政治的センス?の良さにニヤリとしましたね。
 
 あと、ホール前で「モリゾ―&キッコロエコポイントラリー」というスタンプラリーもやっており、ここと上前津のメーテレと大須の万松寺の3ヶ所がポイントで、エコマネーポイントにもなることからやってみました。
 
 ラリー2ヶ所目のメーテレでは、万博写真展の他、丸栄に置いてあるのと同タイプのモリコロ、マモタン3体の着ぐるみが並べてあったりしました。
 
 大須万松寺のポイントでは、16時半からソルバンバンが登場して商店街でパレードをしていました。
 また、タレントのふかわりょう氏がそれをレポートしたりしてましたね。
 
 その後、丸栄の「閉幕1周年記念祭」で、元ポーランド館で伏見にも店のある「ポロネーズ」でAセットを食べましたが、食事代は1000円なのに、1500円の「隠れん坊キッコロ」という玩具が貰えました。
 「愛・地球博 カイゼン その軌跡とメッセージ展」では北や西の入場ゲートの混雑改善状況が報告されていましたね。
 また懐かしの給水器やドライミストなんかもありました。
 万博閉幕後は、丸栄さんにお世話になっているのでここでDVDを買いましたが、家に機械がないのでまだ見ていない。
 
 25日は行けないので、久屋広場のメモリアルフィナーレ会場設営風景だけ見ました。
 
 まあ、こんなところですが、一応それなりに楽しめました。
 時間があれば、モリコロパーク夜祭にでも行き、最後の万博塗装リニモやライトアップ大観覧車も見たかったですね。
 
Posted by 万博狂快 at 2006年10月30日 23:42
DVDはとりあえず持ってさえいれば、未来?で見る事が可能ですからね。
必携ですよ(たぶん)。
Posted by 愛知万部郎 at 2006年10月31日 20:40
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